
あらすじ
SYNOPSIS
コンピュータ・ソフトの開発者ホールは、ヴァーチャル・リアリティの技術を使ってコンピュータ内に1937年のロサンゼルスを再現しようとしていた。だが上司が何者かに殺される事件が起こり、ホールが容疑者となってしまった。アリバイが無いどころか、犯行時間の記憶自体失っているホールは、突然の事態にパニックとなる。やがて彼は、研究の過程で1937年の仮想世界と現実世界を行き来していたことを知る。その鍵を握るのは“13階”……。制作は「インデペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ。

キーワードから探す
KEYWORDS
この映画の見どころ
HIGHLIGHTS
- AI・ロボット
- サイバーパンク・仮想世界
結末は掘らない。観る前の迷いを掘る。
SFディグ独自評価
今の気分に合う一本か、5つの評価項目でチェック- 怖さ
- 怖さは5段階中3
- 難解さ
- 難解さは5段階中4
- 重さ
- 重さは5段階中3
- テンポ
- テンポは5段階中2
- SF濃度
- SF濃度は5段階中5
怖さあり
かなり複雑
ほどほど
ゆっくり
SFど真ん中
- SF初心者向け
- △
- グロ
- 少なめ
- 上映時間
- 100分
初心者向け:◎ 入りやすい / ○ 大筋を追いやすい / △ SFに慣れていると入りやすい
配信情報:JustWatch
今どこで観られる?
配信状況は変わるため、再生前に各サービスでご確認ください。このページにはアフィリエイト広告を含みます。
レンタル・購入
宅配DVD・Blu-ray
TSUTAYA DISCAS宅配DVD・Blu-rayを検索在庫・取扱状況は移動先でご確認ください
広告TSUTAYA DISCASで探す ゲオ宅配レンタル宅配DVD・Blu-rayを検索在庫・取扱状況は移動先でご確認ください
広告ゲオ宅配レンタルで探す TRAILER
予告編で、この映画の雰囲気をつかむ。
TMDB登録のYouTube予告
SFディグ運営者
ネタバレなしレビュー
1937年のロサンゼルスを再現した仮想世界と、開発者をめぐる殺人事件が結びつきます。記憶の空白を抱えた主人公と一緒に、現実の境目を探るSFミステリーです。
次に掘りたい作品
この映画が好きなら、次はこれ
基本データ
作品情報
- 原題
- The Thirteenth Floor
- 公開年
- 1999年
- 監督
- Josef Rusnak
- 主な出演者
- クレイグ・ビアーコ、アーミン・ミューラー=スタール、グレッチェン・モル、ヴィンセント・ドノフリオ、Dennis Haysbert
- 製作国
- アメリカ
- ジャンル
- スリラー、サイエンスフィクション、謎
- 上映時間
- 100分
- 年齢区分
- PG12




